あたたかいメッセージ

皆様から、心温まるメッセージをいただきましたので、ご紹介させていただきます。

※一部を抜粋し、掲載しております。

2014年9月16日(火) K.S様(埼玉県)

ご連絡ありがとうございます。
微々たる金額ではありますが着金が確認されホッとしました。
 
こちらはまだまだ暑い日もあり半袖からの衣替えは先のようです。
 
私は貴基金があるために震災を忘れずに過ごせています。
毎月震災のことを思い出させてくれる若草リボン基金は
私にとっても重要な位置づけになっています。
これからもできる範囲ではありますが寄付させていただきますので
どうぞよろしくお願いいたします。
 
時節柄、ご自愛ください。

2014年8月23日(土)Y.K様(アメリカ)

 Y.K様より、当基金の「『まなびたい』に応えたい H24年度応募者の思い」を掲載したオンライン日本語教科書完成のご連絡をいただきました。
以下、いただいたメールより一部を抜粋しております。

 

 この日本語教科書作成プロジェクトは、2011年3月11日に岩手県陸前高田で津波の犠牲となったアラスカ大学アンカレジ校の卒業生、モントゴメリー・ディクソン(モンティ:当時26歳)の追悼のため、国際交流基金の助成をうけ、アラスカ大学の日本語教師、及び、アメリカの数州の大学の日本語教師の有志によって立ち上がりました。
教科書作成にあたっては、「太平洋の架け橋になる」というモンティの夢を少しでも実現すべく、「架け橋」を全体のテーマにし、また、教材選定にあたっては、東日本大震災からの復興をプロジェクトスタッフ一同常に願いつつ、日本の真の文化教育の一助となるように、教師が書きおろしたものではなく、若草リボン基金の高校生の皆様の著作物を含め、すべて日本から発信されている生のものを使わせていただきました。
この教科書は、世界に広く配信するため、紙の教科書ではなく、アラスカ大学アンカレッジ校のウェブサイトにオンライン教材として掲載されております。アドレスはhttp://hdl.handle.net/11122/4144です。使用許可をいただいた著作物は教材として、ユニット6の18ページから37ページに掲載されています。ご高覧いただければ幸いに存じます。

2014年4月15日(火) M.S様(東京都)

春休み中、11才の娘と大船渡に参りました。

案内してくださったボランティアガイドの方がお別れの時にご自分の胸に付いた「若草リボンバッチ」をはずし、娘の襟に付けてくださいました。 そのバッチについてインターネットで調べたところ、こちらのサイトにたどり着きました。

ガイドさんより、被害を受けた子どもたちは優しく力強く、大人を励まし続けていると伺いました。

の健気な姿には、ただただ頭が下がる思いです。

被災地の子供たちが自分の夢を追い続けられる様、心からお祈りしております。

ッチ代金入金の際、僅かではありますが支援金も一緒に振り込ませていただきたいと思っております。

ろしくお願いいたします。


2014年3月11日(火)Y . H 様(東京都)

僅かながらですが、当方の名前(名義)の振込人にて、


 本日(2/11)に新生銀行経由で振込をいたしましたので、今日か明日には振り込まれていると思います。
 
全額を子供たちの進学のための「支援金」としてお願いいたします。



3月11日をもう忘れたい」と仰っている被災地の方の言葉を聞きました。
 


東京にいる自分にはとても重い言葉だと思っています。


でも、それでも、どうか、
 
私たちが被災者のことを忘れていないことを、
 
いつか思い出してくれればと思います。


 

未来ある学生生活が送れるよう、心から応援しています。

2013年12月27日(金)Y . H 様(東京都)

さて、本日はクリスマスです。



昨年のクリスマスにおいて、あのタイガーマスクの伊達直人さんは、

プレゼントともに下記のことをメッセージに託したことを聞きました。



「全ての子供達に、楽しいクリスマスが訪れることを祈って

 全ての子供達に、サンタクロースが現れることを祈って

 全ての子供達に、メリークリスマス」





自分は伊達直人さんほどの立派なことはできませんが、

「メリークリスマス」の言葉を送ります。



メリークリスマス。



希望ある道を歩んでいくことを、心から応援しています。

一緒に頑張っていきましょう。

2013年9月11日(水)O.M様(東京都)

暑い夏、体調は崩されませんでしたか?
二年半も経ったのに、改善の兆しさえも見えないような気がします。
被災者の方の精神的疲れも尋常ではないでしょうね。
このようなことしかできないのが心苦しいです。
皆様もお体ご自愛ください。

2013年7月4日(木) K.S様(埼玉県)

突然の送金で失礼いたしました。
寄付として貴基金のお役にたてていただければと思います。
出来る時に出来るだけ、と考えているものですから小額では
ありますが、今後も出来るだけ寄付させて頂きます。

皆さんの活動が大変であることは理解しています。埼玉に住んで
いますがこれからも被災地のことを忘れないようにしたいと思いま
すし、応援させて頂きます。
 

2013年6月2日(日) Y・T様(東京都)

五月の連休に陸前高田にいってきました。そこにたくさんの家があり、人々の営みがあった事を想像するのが難しいくらい、何もなくなってしまっていました。

大変な状況の中でも、頑張っている子どもたちのため、若草リボンの活動が生きて行きますように。微力ながら参加させていただいている気持ちになっています。

周囲の人に知らせています。

2013年3月28日(木) N・Y様(愛知県)

ずいぶん前に、Facebookに書き込みをさせて頂きましたが、遅くなって申し訳ありませんでした。

こちらも受験対策でドタバタの毎日を過ごしておりました。おかげさまで、みんな合格が決まりました。

先日、ようやく寄付を送金することができました。

バッジを頂くなどすると、経費がかかってしまいますので、全額生徒さんのために使って下さい。

私も子どもたちを教える仕事をしています。生徒さんたちを応援しています。

また、機会を見て、少しずつ支援させて頂ければと思います。

2013年3月5日(火) M・O様(東京都)

早速ですが、震災時、やっとのことで高台に逃れた小学生、高学年だと思われる女の子が、津波が眼下に押し寄せ次々に全てが流されていく中、今にも飛び降りて行かんばかりに「お母さん」と何度も呼び続ける姿が目に焼きついて離れません。
 

あの子はお母さんに会えたのでしょうか?


その子のことを思い出すたびに、親を失ったり、仕事を奪われ子に教育を受けさせられない人がいると思うと、そのような子達に役に立つものはないかと、思っていました。
 

この基金を知りホッとしました。定期的に出来ればいいのですが、そうできないのが残念です。
ですから友人にバッチを見せ、この基金の存在を広めていこうと思っています。
 

みなさん無理をせずに、続けてくださいね。がんばっていらしゃるから、あえて頑張っては言いません。お体を大切にしてください。

2013年2月21日(木) KAZU様(広島県)

今日はじめてこの基金の事を知りました。未曾有の災害にあった子供たちの少しでも力になれたらと思います。

出来るだけ知り合いに知らせたい。

2013年1月30日(水) A・O様(神奈川県)

神奈川県にお住まいの方からメッセージを頂きました。

A・O様(神奈川県)からのメッセージ

※クリックすると拡大してご覧いただけます。

 

2012年12月10日 O・K様(東京都)

少ない金額で申し訳ありませんが、未来を担う若者の為にお役立てください。

TwitterやFacebookで知り合いにも呼びかけさせていただきました。
これからも出来ることで応援させていただきます。

2012年12月6日 N・Y様(神奈川県)

東京新聞の記事をみてメールしました。
もっともっとこの運動が広がることを祈っています。
何かしたいと思っていても、ただの募金はどこへいってしまうのかわからないので 躊躇していました。
目的を特化した募金はとても効率的だと思います。
同じ子どもですから、一緒に援助できるといいですね。
大学受験は一生に一度のチャンスですから、 多くの高3生が受験できるようになるといいですね。
神戸の震災の時も、ちょうど家の子どもたちが大学受験の年で、倒壊して火事になっているあの家々の中にもきっと受験を控えている子供たちがいるだろうと思い、他人事とは思えず本当に心を痛めたものです。

2012年7月26日 F・H様(岡山県)

私は岩手県盛岡市で生まれ、6年間過ごした後、親の関係で今の岡山県に移りました。以来岡山に24年住んでいますが、やはり故郷は岩手だと思っています。

 

この基金のことはツイッターで知り、さっそくフォローもさせていただきました。

 

岩手と岡山は1200kmも離れておりますので、東北のためにできることといっても限られておりますが、少しですが、是非支援の輪に加わりたいと思っております。

 

仕事柄、いろいろな人にお会いするので、バッジをジャケットにつけて、今後も微力ながら少しずつ広めていきたいと思いますのでよろしくお願いします。

2012年3月14日 T・M様(岩手県)

若草リボン基金を知ったきっかけは、「さわや書店 上盛岡店」の
レジに置いてあるのを拝見し、その後気にはなっていたのですが、
なかなか同店にその後行く機会がなく、ネットからお申し込みさせていただきました。

 

私自身は盛岡の専門学校で教鞭を執らせていただいておりますが、
このような災害で多くの学生たちがその後の可能性を断たれるのは非常に残念に思います。
少しでもお役に立てればと思います。
このバッチを胸に、今後も被災した学生を含め未来に向けた指導をしてまいりたいと思います。


>>バッチ取扱店舗はこちらから

 

 

2012年2月26日 T・S様(大阪府)

昨日、日本医療マネジメント学会大阪支部第5回学術集会が大阪市内で開催されました。
 
私は何時ものように「若草リボンバッチ」を付けて理事会から出席しました。
「そのバッチ可愛いですね」「どの様な意味のリボンですか?」と何人かに声を掛けられ、その都度趣旨を説明しました。

昨年の3月末から4月の初旬にかけて、沿岸の高校に1週間だけ支援に行った私ですが、その後は、何も出来ず、大槌や高田の瓦礫のストラップを買ったり、神戸で行われたイベントに来られた大槌町の被災者の方々が作られた、「おおちゃん人形」を買ったりして細々と支援をしていました。
 
  これからもその程度しか出来ませんが、多少なりともお役に立てればと思います。

2012年1月30日 T・S様(大阪府)

JAHMのシンポジウムで、千厩病院 伊藤病院長のお話を聞いて知りました。
バッチを買う事、身につけることで少しでもお役に立てればと思います。

2012年1月15日 H・T様(宮城県)

一陽来復
新しい年が明けました。
世界に衝撃が走った2011年が終わり、復興元年といわれる年が動き出しました。

去年、読み聞かせボランティアのメンバーからの紹介で、バッチを1個分けていただきました。
希望を感じさせるデザインに、心が和みます。

宮城県も被害が多く、ここでのアピールはなかなか難しく思っておりますが、
首都圏や関西の知り合いに協力していただこうと思い購入申し込みいたします。

3.11以降、笑うことがぎこちないくらいの日々が、続きました。
職場では沿岸部3県への支援が続いております。

人は、同時にいろんなことができるものだと、体感しました。

今年は職場での支援に加えて、私個人では、このような(若草リボン基金)支援とボランティア活動と広げていきたいと思います。

未来を担う国の宝達(子ども達)が、少しでも希望を失うことなく歩んでいけますように、沿岸部被災地が1日も早く復興していくことができますように、お祈りさせていただきます。

2011年12月9日 N・S様 (北海道)

花巻在住の友人がいるご縁で若草リボン基金を知り、友人を経由して以前にバッジを購入いたしました。
その後、6月に支援金をご送金いたしました折には、このような連絡方法を知らずに大変失礼いたしました。
本日、あらためて年の瀬ということもあり支援金をご送金いたしましたので、ご連絡しておきます。少ない金額で大変恐縮ですが、ほんのわずかでもお役にたてれば幸いです。今後も、機会がありましたらまたわずかながら協力差し上げたいと思っております。
気候も厳しい時節柄、被災された方々や、このような支援の活動をされている方々のご健康を心よりお祈りいたしております。

2011年12月9日 Y・A様(一戸町)

若草リボンについてですが・・日本生命さんよりと、発案者の伊藤先生の奥様と知り合いでしたので・・・
会社でも広める予定で注文いたしました。

復興支援は忘れることなく、長い支援が必要だと思います。
頑張ってください。
陰ながら応援してます。

2011年11月28日 M・K様(盛岡市)

所属課内で取りまとめて、と考えておりましたが、県庁生協の売店で取り扱うことがわかったため、 そちらで購入することにしました。

もうじき12月です。 長かったような、短かったような2011年。


みんなが笑顔で、あったかい気持ちで新年が迎えられますように・・・・・

2011年11月25日 M・H様 (一関市)

私は、ボランティア活動で大東『 おもちゃの病院 』を遣っています、そのおもちゃの病院の活動の中で、時々ゼロ円おもちゃ市(全国の方々から不要になった「おもちゃ」や「ぬいぐるみ」を寄付して頂き、色々なイベント会場でその寄付して頂いた「おもちゃ」や「ぬいぐるみ」を差し上げ、個人の気持ちで1円でも5円でも10円でもOKなので募金して頂き、その募金して頂いた金額を、NPO法人経由で海外の恵まれない子供達に送金したり、近隣の図書館などに新しいおもちゃを購入して寄付したりしています。)

今回の支援金は昨年のゼロ円おもちゃの市の募金して頂いた金額 + 個人的にプラスしたものです。
お役立て下さい。

2011年11月14日 M・T様(東京都)

東京中日スポーツで漫画家の寄せ書きを拝見してバッチを知りました。

私は東京在住でオートバイを通じて東北に10名友人が居ますが残念なことに女川の友人夫婦が津波で未だ不明です。

6月に盛岡で復興支援のオートバイの集まりがあり参加した帰りに仙台から 海岸線を走りました。

あまりの光景に涙が止まりませんでした。

本当ならば現地に赴き少しでもお手伝いをしたいのですが、仕事があり出来ない悔しさがあり今日に至ってました。

そんな時に新聞で若草リボンを知りお願いした次第です。

これからオートバイの友人に声を掛け、若草リボンのバッチを付けてもらえるようにしたいと思っています。

2011年11月13日 A・I様(東京都)

バッジが無事に届けられました。どうもありがとうございました。
今日会ったお友達にプレゼントしました。その後、猫を動物病院に連れて行ったのですが、院長先生にもさし上げました。
明日、出勤したら、いろいろな部署に配って歩くのを楽しみにしています。
ビラもたくさんいただいたので、お渡しします。
この運動がますます広がりますように。

本当にありがとうございました。

今年の夏、岩手県を初めて訪れたのですが、歴史、自然、食べ物、ひとびとの暖かさにすっかり魅了されました。
遠野物語や宮澤賢治の作品を読み込んでいます。テレビも、「新日本紀行:遠野」や「岩手ジャズフェスティバルのドキュメンタリー」などの番組を偶然とは思えないほどのタイミングで見ることができたりして…。

来年、岩手県に住んで働けることを楽しみにしています。

若草リボン基金のご活動、どうかがんばってくださいね。
応援しています!

2011年11月10日 A・I様(東京都)

私は内科医で、都内の病院に勤務しています。
来年度から、岩手県の県立病院で働きたいと思い、岩手県医療局の方々のお世話で、この夏、県立千厩病院と遠野病院を見学させていただきました。
結局、遠野病院で勤務させていただくことになったのですが、千厩病院の伊藤院長との面接の時に、若草リボンのバッジを頂き、お話を伺いました。 「この震災に負けない、この震災を忘れない」という思いがこめられた萌黄色ののリボンは、その日から私のかばんについていますが、毎日、そのリボンを見る たびに、被災地の方々といっしょにがんばりたい思いが新たになります。
東京に帰ったら、この運動を広めようと思い、医局の秘書さんにお願いして、院長にいただいてきた「若草リボン」のビラをコピーして院内各部署に配布してもらいました。すでに何人かの職員から申し込みを貰っています。
若者の進学支援につながり、東北の復活・再生を応援する「若草リボン基金」は、とても素晴らしい活動と思います。応援しています!

2011年9月18日 H・Y様(石川県/花巻まつりボランティアに参加)

たくさんのお神輿がでた花巻まつりの迫力に圧倒されましたが、そんな中でも足を止めて募金をしてくださった方々のあたたかさに感動しました。ボランティアをして参加しましたが、私の方がたくさんの元気をいただいたと思っています。

またどこかでお会いでき、皆様のお力になることができればうれしいですね!

2011年9月14日 M・M様(埼玉県/花巻まつりボランティアに参加)

今回私も初めてのボランティアでしたが、募金活動の趣旨はそれなりに伝わったのではないかと思いました。
小さなお子さんから 小、中、高生 20代からお歳を召された方がた迄、快くご協力下さり、少しでも力になれたらというお気持ちを感じました。
 
ただ、ご質問もありましたように、「今までも様々な募金活動がされているけれど、被災された方に 本当に届いているのか?どうしていつになっても皆さんが楽にならないのか?」と、私を含めて、疑問を感じている方もいると思います。
 
沢山の寄付が集まっていても、なかなか皆さんに届くまで時間がかかるようです。
若草リボン基金のように、今必要としている学生にピンポイントで支援できるというのは、とても大切な事だと感じます。これをもっとアピール出来たらと思いました。
半年が経ち、もうすぐ推薦入試も始まりますし年が明けたらセンター入試、個別の大学、専門学校も始まります。
より多くの学生の進学希望にこたえられたらと、切に感じます。
 
先日NHKの番組で支援団体の方が、「3年後に二番底がくる」と言われていました。
一歩を踏み出していける方と、難しい方。被災していない人達の心から震災の記憶も薄れていく中で、今よりもっと辛い状況にならないように、これから先の支援も、とても大切とおっしゃっていました。
 
もしもまた、こちらでの募金活動などありましたら、大変微力ですがお手伝いさせて頂きたいと思っております。

2011年9月13日 S・Y様(埼玉県)

 御基金のことは、花巻祭りでの活動で知りました。
現在、埼玉の吉川市で市議会議員をしておりますが、実家が花巻にあり、私自身高校まで花巻におりました
先日実家に帰った際、沿岸被災地を視察してきましたが、復興・復旧にはまだまだ時間がかかると実感しました。
また、これからの支援はどちらかと言うとリテール重視・民生や福祉重視、そして個々の希望に沿った支援が必要と考えました。
故郷への恩返しのつもりでおります。関東の方でも何か行事等があれば御連絡いただければ幸いに存じます。
 
まだまだ道は長いですが、がんばっていきましょう。

2011年9月5日 R・I様(北海道)

こちらの基金は、ネットで知りました。と、言いますのも被災地支援に行きたかったのですが、いろいろな事情により、それは叶わず今に至ります。
医療関係の職業ということもあり、このバッチを身につけることで、現地に行けなくても細やかながら、力になれるのではないかと考えました。

バッチは、3つのうち2つは私自身のもので、1つは知人にあげるつもりです。
私、ブログのようなものをしていますので、そちらでみなさんに伝えますね。

これからも頑張ってください。

2011年8月29日 M・M様(埼玉県)

はじめまして。被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。基金の趣旨に大変感銘を受けました。私は50歳代の主婦ですが、自身も子供のころ 経済的事情により夜学に7年間通学した経験があります。このたびの震災により今までの生活を奪われ、さらに夢をあきらめる事になるのは 本当に辛いです。すこしでもお役にたてたらと思っております。

2011年8月11日 M・K様(盛岡市)

岩手日報で千厩病院の記事を見て、気になっていました。

 

将来の職業を決めかねていた娘が、震災後に入学した高校の進路調査では「看護師」と書いていました。

被災地を巡回して、被災者の健康を気遣う看護師の方の姿を見て、心を決めたようです。

 

被災地の子供たちには、夢を捨てずに、希望をもって頑張ってほしいと思います。

その一助になれば、と思い、バッチを購入します。

2011年8月4日 H・T様(広島県)

>当基金を何でお知りになりましたでしょうか?

 

ツイッターでどなたかがリツイートしておられたと思います。

(その後、団体としてフォローさせていただきました。)

貴会の活動も、子どもたちの将来のため、あるいは既に進学で悩んでいる子どもたちの緊急支援として、とても大事な活動だと思います。

 

まずは私の分を1個オーダーしましたが、現物を周囲に見せつつ(つまり宣伝)、協力者が増やせたらなと。

 

ともかく前へ進んでいきましょう!(^。^)/

2011年8月3日 R・S様(愛知県)

毎日、ご活動お疲れ様です。

当団体では現地入りしているレスキューストックヤードさんをはじめ様々な団体を名古屋より応援させていただいております。また、名古屋市内でもいくつかのチャリティーイベントを開催しており、今後も開催していく予定です。若草リボンバッチの存在についても、偶然知りました。今回は見本用に1つしか購入できませんが、活動する中で紹介し、多くの方に知っていってもらえたらと思います。

2011年8月2日 H・T様(広島県)

広島の皆も応援していますよ!

2011年7月22日 A・S様(岩手県)

若草リボン基金のことは、昨日の岩手日報の新聞記事でしりました。

私も、大学生と高校生の息子二人の親です。

将来に少しでも希望がもてるように微力ながらお力になりたいと思い注文させて戴きました。

2011年7月22日 F・I様(東京都)

若草リボンバッチをWeb岩手日報で知りました。私は大船渡市出身で、実家は流されましたが、家族・親戚は幸い皆無事でした。この基金にささやかながら協力をさせて頂きたいと思います。周りの友人にもこのサイトを紹介させていただきます。よろしくお願いいたします。

2011年7月21日 S様(岩手県)

このバッチの事を岩手日報で知り、大学で働いている関係から、購入をしたいと思います。

 

私の住む地区も壊滅状態となり、祖父母の家も失いました。

大学でも被災した学生もおります。

少しでも皆さんのお役に立てればと思います。

よろしくお願いいたします。

2011年7月20日 M・K様(岩手県/県立千厩病院勤務)

若草リボン確かに受領いたしました。

ありがとうございます。

少しでも自分にできることを、続けていこうと思っています。

本当に素敵な活動をありがとうございます。

暑い中、多忙な毎日 ご自愛ください。

2011年7月17日 N・H様(千葉県)

このバッチを身に着けて、みなさまに逢えるその日を待っています。

2011年7月4日 E・K様(広島県)

若草リボンバッチ、届きました!ありがとうございます。

実は私、(社)三原青年会議所という団体に所属しておりまして、そちらの広報媒体『やっさもっさTV』(地元のケーブルTV)で、この基金の紹介をさせていただきました。

現在、放映中のようです!

また、私、地元子ども会の会長もやっておりまして、この夏休みに復興支援を目的に廃品回収をおこないます。その廃品で集めたお金を若草リボン基金へ寄付する予定です。

これから、煮詰めて実行に結び付けたいと思っています。

当社の社員は日頃、若草リボンバッチを胸に仕事に取り組んでいます!
どうか、被災学生にこの気持ちが届くといいなと思っています。頑張れ!


やっさもっさちゃんねる⇒6月号にてご紹介いただいております。本当に有難うございました!(若草リボン基金事務局)

 

2011年7月2日 K・T様(千葉県)

若草リボンバッチを送っていただき、ありがとうございました。

 

ツイッターや私のHPでも、若草リボン基金を紹介させていただきました。

 

一人でも多くの子ども達が、夢を掴み取れるよう、祈っております。

2011年6月29日 K様(愛知県)

募金関係のピンバッジをネットで検索していて若草リボン基金を知りました。

被害にあわれた方々の少しでもお役に立てればと思っております。

 

少しでも多くの方に知って協力していただくようお力になりたいと思っております。

2011年6月26日 E・C様(愛知県)

若草リボンバッジ、先ほど受け取りました。誠にありがとうございます。

 

同封のチラシは、職場の掲示板に、掲示をお願いしたいと思っています。また、いつもお世話になっています美容室の先生にも掲示をお願いしてみます。

 

東日本震災復興チャリティ、ピンバッジでの支援は若草リボンバッジを含めて7件目ですが、これからもHPやブロガーのページで情報がありましたら協力を続けていきます。

 

これから、夏場に向かいますが被災した皆様の健康を心より祈念いたします。

2011年6月13日 F・M様(宮城県)

素敵なバッジですね。そして、すばらしい企画だと思います。

このバッジを付けて歩く方がどんどん増えますように!!

2011年6月8日 K・E様(広島県)

知人から頂いた”ご縁”で、今回のバッチ購入に至りました。

未来の岩手のリーダーにこころからエールを送ります!

2011年6月5日 S・N様(東京都)

はじめまして。私は東京都公立小学校教員です。

被災地(南相馬)に出向き2回ほど支援活動を行いました。

今後も自分ができることをしたいと考えております。

このたび、本基金を知り、若草リボンバッチを購入したいのでお願いします。

2011年5月28日 K・Y様(北海道)

北海道在住だからか、常々、日本を支えている?(日本を実質引っ張っている?)のは、地方だと思っています。

今現在の支援もさることながら、末永い支援の方が重要視されるべきだし、大変なことだろうと感じています。

教育の支援というのと、地元に就職という発案がいいですね。

我が家にも、息子が4人いますので、教育の必要と教育費の工面は実感できます。

それで、家族6人分のリボンを購入したいと思います。

東北地方が力を取り戻すために、わずかですが、力になれれば幸いです。

よろしくお願いします。

2011年5月24日 H・T様(東京都)

今回は、ニュースでこの基金の件を知りました。

私は生まれてから就職するまで仙台で過ごしており、いまも実家は仙台にあります。

幸い、実家は大きな被害はありませんでしたが、GWに帰省したときに見た沿岸部の惨状には言葉を失いました。

学生時代の思い出の風景が無くなってしまったこと。

本当に悲しい思いです。

 

小額ですが、本当に辛い思いを経験した子供たち未来のために少しでもお役に立てれば幸いです。

そして、このバッジを付けることにより、周りに少しでもこの運動が広がればいいなと思っています。

今後、スタッフの方も色々と大変かとは思いますが末永い支援活動を続けていただけるとうれしいです。

私も、陰ながらHP等で活動を見守らせていただきます。

2011年5月17日 I・S様(山形県)

震災から日が経つごとに 細やかな対応が必要だなと感じていたところです

いろんな もどかしさを感じつつ 子供を持つ親として

何かできることがと 思っていたところ 工藤さんの記事を目にしました

チョッピリですが お手伝いできればと思っています。