活動の輪

4月18日 にしお市民活動情報サイト

愛知県西尾市の「にしお市民活動情報サイト」で若草リボンバッチの宣伝をしていただいております。
皆様のご協力で若草リボンが全国に広まっています。

紹介ページはこちら

4月16日 増尾の明るい環境を守る会 T・N様

先月ご寄付を頂きました、増尾の明るい環境を守る会様より、フリーマーケットの売上の一部を再び寄付していただきました。ありがとうございます。
若草リボン基金は被災生徒支援の為、地道な活動を続けてまいります。

3月8日 増尾の明るい環境を守る会 T・N様

私たちは ホットスポットと柏レイソル優勝で一躍有名になった柏市増尾の住民で、
毎年2回 地元ほのぼの商店街のフリマに参加し、売上金で駅前に花壇を育ててもいる有志の会です。

この前のフリマでは「売上金は義援金にしよう!」とみんなで頑張りました。
カンパ品なので、物は良いのですが、100円中心でほとんどが10円から300円の品々で、売上もしれています。

どこに寄付しようかと探していましたところ、同級生から「若草リボン基金」のことを聞き、
メンバーに紹介したところ皆さんに賛同してもらいました。

わずかですが、これからの青年たちの一助になれば幸いです。

 

1月15日 東京勤労者医療会 代々木病院「友の会」

被災地に支援で訪れてくださった先生が中心となり、代々木病院内でバッチ購入の支援の輪が広がっています。

「友の会」という患者さんの会の会報にて、被災地支援にいらっしゃってくださった先生方の対談が掲載され、その中で若草リボン基金をご紹介してくださいました。

その後、「友の会」の受付にてバッチを置いていただけることとなり、若草リボン基金の活動に協力してくださっております。

10月5日 S.I様 Y.N様 K.N様(山形県)

山形県南陽市で9月17日に開かれた手作り作品の販売イベント「南陽てづくり市」で、S.I様、Y.N様、K.N様が「若草リボン基金」へのご支援を呼びかけてくださいました。若草リボンバッチの販売と募金活動にご協力いただき、まことにありがとうございました。

9月14日 広島県黒郷子ども会 会長E・K様

お世話になります。
以前、地元子ども会で廃品回収を行い、廃品換金と同時に募金活動で得た支援金をお送りさせていただくことをお約束しておりました、広島県のKです。


その地において将来地域のリーダーとなるであろう被災学生のために、遠く離れた広島の地で、子ども達の手でその手助けを行うことに大きな意味を感じました。
小学生たちの汗は、被災された皆さんへのエールと今ある”当たり前”に対する感謝の想いです!
一人でも多くの”笑顔”のお手伝いになれればと思っております!

添付ファイルには、当日の模様の一部をご紹介いたします。

広島・黒郷子ども会 会長 E・K

7月25日 A・T様(北海道/北海道帯広南商業高等学校勤務)

基金は、本校3年3組と図書局の活動から拠出したものです。

 

本校は文武両道と爽やかな校風で地域に愛され、全国・全世界にアスリートを輩出する学校で、在校生には高木美帆、卒業生には陸上の福島千里がいる学校です。

帯広市にある本校は内陸部に位置するため、3月11日は被害はありませんでしたが長く絶えない揺れや交通機関等の不通等で怖い思いを全員がしました。

その後時間を置かずに3年3組の代表生徒を中心とする有志で学校内及び市内5か所での募金活動を行い、150万超の募金を日本赤十字社に寄付いたしました。しかし、なかなか手元に行くまでに時間がかかることなどを報道で目の当たりにし、どうにかならないかと考えていたようです。

その際に、若草リボン基金の事を私の付けていたバッチから知り、「高校生が少しでも高校生の力に」との思いから貴基金への寄付を決めたそうです。今回は学校祭での「株式会社(他高校では模擬店というと思います)」で3年3組が愛校心が窺えるタトゥーシールを作成し、その利益を全額寄付するという企画を打ち出し、たくさんの生徒による購入で数百枚を売上げ、基金を得ました。また、図書局では毎年実施している「図書交換会」の利益を今年度は貴基金に寄付する運びになりました。

 

以上の経緯で、今回の寄付に至っております。


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